ここは、仙人による(浮世離れした)日々の出来事を徒然なるままに残していくブログです。
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2009 年 7月 2日
今年も、余すところ半年となってしまった。 この半年自分自身何を為したのだろうかと考える始末だ。 人間は幾つに成ったら、自分というものを確立できるのだろうか。 情けない今日。 ただ日めくりの為に活きているような感がする。 毎年今年こそはと思うけれど。 やっと、眼鏡が出来た。大凡、四ヶ月ぐらい掛かった。 来年の自動車免許更新は何とかクリアーしそうかな。 目を大事にしないといけませんね。 特に年をとると、強く感じられるかな。 PR
2009年 6月 27日
今日の世間は何事においてもタイトルのごとく紆余曲折である。 又は、一時流行的な言葉に「あぁ云えばこう云う」なのかもしれない、何事にも自信を持って言い切ることのリスクの重さに耐え得る確信たる信念を持ち合わせていないのかもしれない。 元総務大臣は別として。 『高円寺純情商店街』を読み終えて、『遠い国からの殺人者』笹倉明著と『楊令伝』北方謙三の九巻ともう三つタイトルはわすれた。 あぁ一つはゲーテの『ファースト』である。 KG君、今の政局をどのように考察してますか。 世の選挙権を持っている皆さんもどのように考えるのでしょうか。 東国春知事はいただけない。
2009年 6月 17日
先週の土曜日、kk君のお父さんが、忙しい中訪れてくれました。 タイトルの四字熟語を決めるのに、その日の精神状態にあわせて書きたいと思うのであるが、中々思うような四字熟語が浮かんでこない。 結局、月並みの教育四字熟語に成ってしまう。 ある程度の年を重ねてくると、人の死に付いての事柄には振れたくない。 天童荒太の「悼む人」、内容的には簡単なストーリなのだけど、人の死に係わるわけだから中々進まなかった。 また、アカデミー賞をとった「おくりびと」も未だ鑑賞をして居らずじまいである。 「高円寺純情商店街」を読み始めている。どちらかというと短編の仲間であろうと思う。
2009 年 6月 14日
とうとう鳩山大臣が更迭と言う次第に成ってしまった。 中川秀直議員も、可成り私欲の強い人間だ。 リクルートからの何らかの献金が動いているのではないかな。 鳩山さんは、郵政民営化を反対してるわけではない。 また、腰巾着の山本一太、あれは当に腰巾着だ。 読みたい本がまだまだあるので大変です。 本当は、今日は書きたいことが沢山あったのですが、いざ書こうとキーボード向かったらなかなか指が動いてくれません、残念至極。
2009年 6月 8日
今日、社会保険事務所に行ってきました、自分の年金の状態を調べに行ってきました。 ご多忙に漏れず、社会保険事務所の体たらくさには呆れかえってしまう次第である。 まさか、間違いは無かろうと思もきや、保険金の納入回数の計算が、少なくであればまだしも、規定の回数よりも余計に支払い回数に間違えていました。 孰れにしても間違い発覚。 自分で、ちゃんと確認しないと駄目だなということをつくづく思い知らされました。 自分の目でちゃんと精査することを呉々も勧めます。 やはり、社会問題になる訳ですね!! 第三者申し立てに取り上げたい物もありましたが、内容を聞いて、取り上げて貰うまでに行くには、なかなか難しいそうです。 それはそうかなと、変な納得をしてきました。 結果的には、納得させられたのかもしれない。 |