ここは、仙人による(浮世離れした)日々の出来事を徒然なるままに残していくブログです。
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2009年3月24日
先週の火曜日にやっと眼鏡が出来てきた。 暫く慣れるまで時間は掛かるであろうと思う。 やはり、読書専用の眼鏡を一つ余分に作った。 確かに本は読みやすい、早く作れば良かったと今更ながら思う次第である。 もしかすると、速く作って居ればこんなに視力が悪くならなかったかもしれない思う。 後悔先に立たずと云うことだ。 北方謙三のサイン入りの本を注文した。 多分、4月2~3日頃に宅配されると思う。 通販で書籍を買うのは初めての経験です。 PR
2009年 3月17日
タイトルのごとく物事が判然と判るようであれば何の苦労もいらない。 折角眼鏡を作ったが、フレームとレ ンズの相性が悪くレンズが時期に外れてしまうので作りなおしだそうだ。 また、あきめくら同然状態である。
2009年 3月13日
心機一転と言う言葉は、意外と小説に出てくる言葉だと思う。 幸田露伴の「いさなり]とか、夏目漱石の「そ れから」、また森鴎外の「青年」など思い出す。 でも、考えればまだ沢山ほかにも出てくると思う。 やっと、メガネが出来てきて、本が読めるように成った。 芥川賞の第五回を読み終えて、尾崎一雄の「暢気眼鏡」は芥川賞にしては可成り書き慣れているような気 がした。 なんと云おうか、滑稽な内容であった。
2009年 3月 7日
前回に書いたけれど、今年ほど精神的に疲れたし、成果の上がらない年も珍しい。 タイトルに書いたとお り。 今日は、大変疲れた。 good night. メガネ屋に、やっと行ってきた。 とうとう、裸眼で視力を0,1を切ってしまった。 右目に関しては視力を矯 正しても0,3以上の視力は得られないそうです。 ましてメガネを二本持ち歩かなければ為らなくなって しまった。
2009年 2月28日
昨日今日、葬式に参列していました。 今年に為って葬式に参列した回数は5度も有りました。 今年の大学受験生ほど変に神経の使った生徒達は今までにいなかった。 |