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ここは、仙人による(浮世離れした)日々の出来事を徒然なるままに残していくブログです。
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2008年 9月 5日
  「パゲラの部屋」については、以前に少しだけ話したことがある。 ある中学生が主催している「尻取り川柳」のHPの名前です。 まだ出来たてのホヤホヤなんです。 最初は、「言葉の運び」が一体どうなるのかなと案じていましたが、なになになかなかやるもんで、日が経つにつれて見事に「言葉の運び」をやってのけています。    
 今では、案じるよりも「言葉遣い」には、なるほどと教えられることもあります。 ただ言いたいことは、あまりにも現実を直視しすぎて「夢のない」ような「言葉の運び」だけはしてもらいたくない。 私は、川柳なる物は「言葉のおどけ」「言葉のふざけ」のような物だと常々思っています。 よは「ユーモア」だ。 先日、日本に来ている映画女優のジョディ・フォスタさんが男として最も必要なものは、という質問に答えたのは「ユーモア・センス」があることだと。
 http://nataku.rakurakuhp.net/
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2008年 9月 1日
  知り合いの中学三年生が、尻取り川柳なる物を始めた、大変面白いと思う、何度か投稿してみた、これからもこれを続けて行かせたいと思う。 言葉の遊びであるが故に、頭の中であぁーでもない、こぅーでもないと色々言葉を考えあぐねて練りに練って文字として表現をする。これはなかなかいけるかぁーなぁ。
  因みに、川柳のアドレスは下記に。

http://nataku.rakurakuhp.net/
2008年 8月31日
Dear, Tiler.
 
   I'm very sorry I haven't written to you sooner.

   How are you getting along these days?

   I hope you and your family are fine.

   I really enjoyed being with Tiler.

   I shall long remember this wonderful experience
 with pleasure and gratitude.

   Please give my best regards to your parents.

   I'm waiting for your E-mail or letter.

   Because I'm interested in exchanging opinions
 with young people of other countries through 
 correspondence by letter or E-mail with you.

   Finall, When were you born?

   Following, I'll tell you about myself.

So much for today. 

Good by.  To my friend Tiler. 
2008年 8月28日
  自分の気儘に文章を書く事は、何も気にせずに書けると思うけれど、いざ書く段になると気儘だけになかなか書けない。 教科書のような決まり切った物であれば、あぁのこぅうのと考えなくても書くことは必然的に決まっているようなものであるから筋立てて書くだけである。 また、文章を見直したつもりでも何処彼処間違いが後から見つけ出されるので、文章を書くことは非常に難しいとつくづく思います。
2008年 8月2 6日
  先日、知り合いがイタリアに旅行に出かけるといって言った。帰ってきた。土産話を聞いた。結論は物の見方、考え方が変わったと本人が話していた。旅行で、一番大切な事は「気づき」だと思います。
  イタリアー ローマ、フェレンツェなどの名所旧跡の写真を見せてもらい、感じたことは映画、テレビ、本など見てきたことのある風景だが、見てきた本人の口から語られる肉声での風景の説明を聞くのと同時に写真を見たとき。見ている風景は同じ物だが迫力の違いは歴然とハッキリ全然違ってきていることだ。
  私にも、過去に、二度ほど海外に行くチャンスがありました。因みにドイツとイギリスだった。ドイツの時は長男の出産間際は、イギリスの時の理由は覚えてない。今日この頃、あの時行っていればなぁと、つくづく思わされる。だけど、そうは言ってみたけれど、未だに、九州、北海道、青森に出かけるにも電車です。

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